愛が手に余ったから宇宙にぶちまけたら頭痛がした件

 

この日の朝、<価値判断を放棄してぶん投げた時から毎日が変わりました「実践のコツ」>の下書きをした後、なぜか宇宙が気になって、ネットで銀河系を写した画像と地球の画像を拾ってきました。(宇宙とか興味ないですし、むしろ怖いと感じている人なんですけどね)

そして、日中<【体験】見過ごす実践と「ある言葉」による強い浮遊感>でお話しした体験の途中、猛烈に愛を感じました。で、その感じた愛が大きすぎて、(もう特定の誰かに向けるようなレベルのものではないと感じました)とてもじゃないけど手に余ったから、やり場に困ってしまいました。

「あ、宇宙……」

そうです。この大きさのもの(大きさとかいう概念が当てはまるのかわからないくらい大きい)を飲み込んでくれそうなスケールのものを考えたときに、自然な発想として「宇宙」が出てきました。ここで、朝に拾ってきた銀河系の画像が役に立つことになりました。(ほんと頼む前に応えてくれてるなあ……)

 

宇宙とかまだ行ったことないので、その画像を見て宇宙のイメージの導入にして、愛を大開放してスッキリしていたら、こんな祈りが湧いてきました。

全銀河、全宇宙にまします麗しく尊いすべての神の子よ。私はあなたを愛しています。アーメン。

あ、これ祈りじゃないか。ただやってることをそのまま言葉にしただけですね(笑)

 

ていうか「まします」とか何?どこでそんなお上品な言葉知ったの?って感じです(^_^;)

あと、私基本はブッダのファンですけど最近「アーメン」がお気に入りです。〆に丁度いい(๑´ڡ`๑)

 

ところが、この祈りを唱えて愛を放つ度に、やんわりとした頭痛が“返って”きます。私はとにかく頭痛とだけは縁のない人で、人生で頭痛薬を飲んだのなんて数えるほどしかありません。

最初は偶然かと思いましたが、10回くらい試して確信しました。間違いなく、唱えた後にレスポンスみたいに「ツン、ツン、ツン」と頭痛が起こります。そして、その度に、知覚される光が強くなっていきます。(まあ微笑して見過ごしますけどね!!笑)

 

「私は光であり愛でありすべてである」の言葉と一緒に、時々愛を解放したくなったら上の祈りを唱えました。なんか水が溜まったら吐き出すししおどしみたいですね(笑)(「愛のししおどし」いいなこれ笑)

 

 

以上です。

なんだか本編よりもミステリアスな話になってしまいました。

お読みくださりありがとうございます。

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