幻想を楽しめなくなっているあなたへ「正体は愛」

これは私の世界を解説する話です。もしかするとあなたの世界も同じロジックで動いているかもしれません。あなたの助けになれば幸いです。

※私は、人の数だけ世界(宇宙)がある、となんとなく感じている人なのでこういう回りくどい言い方になります。嫌な方はごめんなさい。(え、人の数だけ宇宙があったほうがなんか楽しそうじゃないですか?)

 

私の世界について、私は「私の真理」と呼べるようなものをある程度照見することができました。

これは説教ではなくて、あなたと私の答え合わせ。

愚かなる私にそれを気づかせてくれたあなたに、確認の意味も込めて、見たままをお話ししましょう。

 

それは、これまで周囲が教えてきたような、そして今も大半の人が信じているような、複雑難解なものではありません。

(複雑難解というのはとても贅沢なことですから、私の説明はもしかすると味気なさすぎて残酷かもしれませんがお許しください)

 

ひとことで言えば(概要説明のようでありながら真髄でもあるのですが)すべては愛です。暖かく心地良い、手で触れるほどに濃厚な強い光の愛です。

振動数を変えた自由気ままなる愛によって、この世界はとてもリズミカルに、創造的に動いています。

万物万象は、まるでそっと差し出される手作り和紙のような、上品で嫌味のない好意で満ち溢れています。

 

どうせ時間の問題ですから今は感覚でまでわかる必要はありません。

信じる信じないとかそういう話でもありませんから、あなたの認識もいずれそこへ収束します。というか今でも私とそこにいます。

 

この、神から「やめいwww」とツッコミが入りそうな盛大な種明かしを今、このタイミングでさらりと知ったことがとても重要です。

 

この火は、小さくなることはあっても決して消えることはありません。

わくわくして飛び込んだはずの光なき闇の幻想を、あなたはもう楽しめなくなっているようだったので、お節介かもしれませんが「灯ってるよ」って告げずにはいられませんでした。

かつてあなたが私にそうしてくれたように。

 

私を再び幻想のゲームに戻してくれたすばらしい智慧を、愛とともにあなたへ御返しします。

ありがとうございました。

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