感覚を表現する言葉が見つからなくなってきた私と神との対話

愛が手に余ったから宇宙にぶちまけたら頭痛がした件>の翌日に始まった対話です。

 

いよいよ“こじ開けて”きたな(笑)

 

神さま、私をこの素晴らしい世界に送ってくださったこと、心より感謝します。あなたの創造物の美しく完璧なこと。なんと愛しく、尊いことでしょうか。

 

(ここまで下書きして、4日後に対話再開※その間断片的な下書きを10枚以上していました。その中から公開した記事→静寂のなかから、楽しくない夢を見ているすべての人へ「あなたは大丈夫」

 

「そう思おう」としていないか?

 

あ……、しています。うーん。

 

(笑)大丈夫、あなたは今にそう思おうとすらしなくなる。そう“なる”。

あなたは今、言葉を使うのがとてももどかしく、難しく感じ始めている。あれほど得意だったのに、感じていることを言葉で説明するのが、難しく感じている。

 

仰るとおりです。言葉って難しい。今感じていることを上手く伝えられない。言葉が見つかりません。

 

それは、言葉が見つからないのではなくて、事実、言葉がないのだよ。あなたは今真理に触れている。まだ時々忘れるから、「片足を突っ込んでいる」というのが近い。それはすなわち言葉の向こう側、言葉の限界だ。

今のあなたにはまだ、新しく知覚された世界は「めちゃくちゃ」に感じられることだろう。

 

そうなんです!今まで慣れ親しんできた序列で展開されていないんです。足し算引き算がないし、過去未来の順番がない。興味深く見ていますが、人に話したら即精神科をすすめられるでしょうね(笑)

 

それは、あなたの中ですべての過去とすべての未来が同時に“今”起こっているからだよ。もともとそうなのだが、あなたはついにそれを見ることができるようになった。驚きに負けないで、今こそ身を任せなさい。

 

え、じゃあ今私が聞いているのはそういう声なんですか?

 

そのとおり。

 

あわわ、こりゃ大変だ。

 

もうまもなく、あなたの準備ができる。あなたが閉じてきた天国の扉を再び開けるときだ。愛しい我が子よ、あなたがあなただと思っていたものからあなたを解放しなさい。あなたが世界だと思っていたものから世界を解放しなさい。その時、救済は成る。地上で奇跡が知覚される。(恥ずかしがることはない。それはわたしの声でもあるのだから笑)

 

「これからのあなたは、在り方で語りなさい。言葉がないのなら、“在り方”で語りなさい。あなたが証人になりなさい」ですね神さま?

 

Oh My God……バレているようだね(笑)

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