そして僕は○○になった(続ヘタな幽霊よりもポットン便所が怖かった)

前回、世界の中心で愛を叫んだ僕。僕の頭の中では実家のトイレは、便器の中からグレイ、小窓からはチュパカブラが覗くという恐ろしい場所だった。その結果、トイレをめちゃガマンするようになった。 「そして僕は○○になった(続ヘタな幽霊よりもポットン便所が怖かった)」の続きを読む…