不思議な対話の記録

“それ”は問いかければ概念(イメージ)で答えてくれます。
私はなんとなく「神さま」と呼んでいますが、それは聖霊かもしれないし、観音様かもしれないし、その他の何かかもしれません。
少なくとも、“それ”は私が臨死体験で見てきた光の“源”であることは確かです。


きちんとした瞑想などはしていません。
あと特定の宗教にも所属していません(今後も属しません)。
子どもの頃からブッダはずっと大好きでした。
途中からイエスもすごい好きになりましたが、それ以上でも以下でもありません。


未熟な私の創作(妄想)かもしれない。
完成されているとも思わないし、矛盾もあるかもしれない。
概念を言葉に翻訳していますので、読み返した上で誤訳を見つけて修正することもありますし。


たった一言でも、あなたのお役に立つものがあればそれで幸せです。


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